革命的フィールドワークで市場に新しい価値を創造する[ミステリーショッパー(覆面調査)/ラウンダー/企画制作]

03-5464-8321(法人専用)
メールでのお問い合わせはこちら

インフォメーション
流通支援事業
2016/12/14

複数店舗を近い状況下で客観評価! 『同時入店調査サービス』を開始しました!

<PDFファイルはこちらからダウンロードしてください。 20161214「同時入店調査」サービス開始.pdf
流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:福井康夫)は、当社登録スタッフ(メディアクルー)を活用した種々調査の提供により、様々な業界で現場が抱えている課題の改善に取り組んでおります。この度、各調査員がそれぞれの調査店舗に同じタイミングで入店する「同時入店調査」サービスを開始いたしました。

 現在、覆面調査を導入している企業様から「同じ時間帯で調査結果を比較したい」「時間により混雑状況が異なるため、近い状況下で評価をおこないたい」という声が多く挙がっています。
調査対象の店舗に同時間帯で調査員が調査を開始する事で、時間帯で大きく異なる「集客状況」や「クリンリネス状況」を客観的にチェックする事が可能です。全店で、より条件が近い環境でチェックを行うことにより、店舗間での平等性が高くなり、CSの把握のみだけではなく、人事評価や店舗評価にも導入しやすい調査です。

リリース1214.jpg

※調査店舗が10店舗の場合、10店舗、同タイミングにて調査を行います。

複数店舗の調査を同時に行うため全店の調査結果のフィードバックまでのタイムラグが少なく、スピーディー且つ、タイムリーに店舗状況を把握する事が可能となります。

◇調査対象
 小売店・金融機関・宅配サービス

◇調査目的
 同時に調査を行うことにより、天候や曜日事由等を近隣店舗と統一できるため、横並びでの比較がしやすくなる。
 調査の受け手側の不満が「条件の違い」という場合、CS担当者がフィードバックする際に落とし込みやすくなる。

◇実施内容
 繁忙日・閑散日などの営業日状況を揃える。
 近隣店舗との気象状況を揃える。
 同一タイミングのため、おススメ商品などのブレがなく、同じ商品の説明の差などが確認できる。

◇実施のポイント
 調査員の入店・訪問タイミングを同じする。
 加えて、調査員の年代・性別を同じにすることで、より店舗毎の横比較ができ、フィードバックの際、公平性が担保できる。

メディアフラッグは、今後も様々なシーンにおいて企業様のサポートをおこない、流通業の発展に寄与して参ります。
この件に関するお問い合わせは、当ホームページのお問い合わせフォームからご連絡をお願いいたします。
条件で絞り込む


Copyright©2017 Mediaflag Inc. All Rights Reserved.